MiLiARDOベーシスト、魔王魂の管理人KOUICHIのオフィシャルWebサイト

旧友にアドバイス

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旧友と久しぶりに話しました。

俺「あー、久しぶりやね。えぇっと・・た・・タケシ?」
カズ「カズだよ」
俺「あぁそうそう!で、こんな時間に電話なんて珍しいね。何があったのタケシ」
カズ「カズだよ。なんかね、彼女に子供っぽいって言われちゃってさ」
俺「へ~そうなんだ~。いやぁ久しぶりに話せて楽しかったよ!じゃまた明日!」
カズ「ほな明日ね。って早いわ!こっちは結構真剣なんよ?」
俺「こっちは半分遊びだ!残りの半分は夏バテ中!」
カズ「全部ダメじゃねーか!」
俺「一見誠実そうな人間でも中身はこんなもんだ」
カズ「あんたは全く誠実では無いけどな。で、大人になりたいんだよ」
俺「風俗行けよー」
カズ「肉体的ではなくて精神的に!頼むよー。今の彼女に嫌われたく無いんだよー」
俺「子供と大人の違いは成長の量だな」
カズ「お、急に真面目になった!」
俺「俺はいつだって真面目さ。息をしてる時以外はな」
カズ「真面目な時間帯ほとんど無いじゃないか」
俺「一見誠実そうな以下省略。まぁあれだ、まず自分の短所を知れ」
カズ「短所?うーん、なんだろう~」
俺「自分の長所と短所を正確に理解している奴とそうでない奴の差は大きい」
カズ「俺バカだからわかんねーよ」
俺「子供っぽいってのは我慢する力が弱かったり、相手目線で物事を考えれてないだけ」
カズ「おぉ!なんかわからないけどすごくそれっぽいアドバイスだ!」
俺「だろ?全く息がもたんぜ」
カズ「息やっぱり止めてるのかよ」
俺「まずは我慢する練習だな。明日から一ヶ月は『禁カタカナ』だ!一切のカタカナを禁止!」
カズ「うわーマジ難しそう!」
俺「『マジ』はアウトだぞ!『本気とかいてマジ』なら許す」
カズ「なんかわからないけど頑張ってみるよ!あんたに相談してよかったよ!ありがとう!じゃ仕事行ってくるよ!」
俺「(すげー適当にアドバイスしてしまった・・・)」

© KOUICHI

医者の仕事

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腐って落ちるんじゃないかと噂の俺の耳を治療すべく、皮膚科へ行って参りました。

Dr「今日はどうされました?」
俺「耳が腐って落ちそうなんです。」
Dr「なるほど。あ、本当だ炎症おこしてますね。」
電話「リンリンリンー」
Dr「すいません。ちょっと電話出ますね」
俺「お構いなく。」
Dr「あどうも、はいはい。あぁご無沙汰しております先生!」
俺「・・・・・(医師会とかのお偉いさんかな?)」
Dr「はい、どちらかというとコンソメですね」
俺「・・・・(コンソメ?医学用語?まさかポテチの話じゃないよな?)」
Dr「塩は良くないですよ先生。うす塩とは言え塩分のとり過ぎは体に悪いかと」
俺「・・・・(完全にポテチの話でした。)」
Dr「はい、2袋あれば大丈夫です」
俺「・・・・(2袋?少ないな)」
Dr「お酒ですか?飲めればもう何でもいいですよ」
俺「・・・・(学生かよ。というかあんたの飲み会かよ)」
Dr「わかりました。では20時にお待ちしております。」
俺「・・・・」
Dr「どうもお待たせしてすいません。」
俺「いえ、大丈夫ですよ」
Dr「医者やってると色々緊急の仕事がありましてね」
俺「ポテチがですかね?」
Dr「はっはっは。医者と言えど付き合いも仕事のうちですよ」

なんか妙に納得してしまった。
俺はあまり人とこまめに連絡取ったり付き合い持つのが嫌いなので、携帯電話ストップさせてたけど、携帯電話復活させるところから始めるか!
俺はドコモショップへ足を運び、復活の手続きを取った。
そして未払い分の料金見てブチギレて帰ってきたところです。

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モグラとゲイの違い

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モグラの一日
朝:さ~今日も掘るで~!
夜まで掘り続ける。

ゲイの一日
夜:さ~今日も掘るで~!
朝まで掘り続ける。

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身の回りに起きた奇跡

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ドラえもんの動画をパソコンで見てたんだが、タイムストップ(時間を止める道具)を使った後、5分以上BGMやのび太が動かないもんだから「演出にしては長いな」とか思ってたら俺のパソコンがフリーズしてた。

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存在しない話

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空腹を満たす話は存在しない。

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U.S.A

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今日はね、米を買いに言ってきましたよ。
「俺クラスの人間にまでなれば、米とか無くてもやってけるんですけどね。」
とか思って、米が無くなってからずっと買い足してなかったんですよ。
で、5日目の今日挫折。
やっぱ日本人は米っしょ!みたいなね。

つまり俺は俺クラスでは無いということなのか!?

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そういえば北京オリンピック始まっているじゃないですか?
ほら、俺って世界でも5本の指に入るくらいの格闘家じゃないですか。

何故来ないのかと。
何故オファー来ないのかと。
もっと俺様を何リンピックだか知らないけど、呼べよ。
世界中の記者が俺に群がるし。

記者「強さの秘訣は何ですか?」
俺「カニです」
記者「なるほど。試合中は何を考えていましたか?」
俺「カニのことを考えていました」
記者「ほぉ、そんなにまでですか!世界制覇を誰に一番に報告したいですか?」
俺「カニです」
記者「そうですか!では、最後の質問になりますが、減量生活を終えて今一番何が食べたいですか?」
俺「もちろんケンタッキーです」

これくらいケンタ食いたい。

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ブロッコリーを買いたい。

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突然ですが、ブロッコリーを買いたい。
スーパーで。
スーパーでむきだしの状態のままのブロッコリーを買いたい。
ショッピングカートの上下両方のカゴが溢れんばかりに。
そして、レジに持っていった時の店員の反応を読者に伝えたい。
で、しかも買い物袋とか持ってきてないのに
「あ、袋はいいです~」
とか言って、大量に買ったブロッコリーを両手両脇を駆使して持って帰ろうとしたい。
店員さんに「やっぱ袋必要なんじゃねーか!」
とか心の中でつっこまれたい。
でも、実現させることはできない。
俺はブロッコリー料理がそこまで得意では無いから。

やりたい事とできない事、この摩擦が僕らの心に疲れを産むんだ。
そんな疲れを癒したい。
だからこの曲を書きました。聴いて下さい。

乾布摩擦
作詞:KOUICHI

「どーーーーーーーーーーん!」
っていう擬音語は uh
絶対乾布摩擦してる時では聴けない

俺達が探していた約束の場所
やっとたどり着いた時
そこが意外に殺風景とかだったら
なんだろうこのもどかしさよ!Oh

誰もがこんなに苦しい思いを感じるなら
僕は今すぐにサウナから出たい
サウナには元から入ってないけどuh

ところでブロッコリーって原型ってどんな感じなんだろう

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あれ、もう13時かよ

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清々しい朝なので日記でも書こうと思ったら13時でした。
本日最初に発した言葉「あれ、もう13時かよ」を並び替えてみました。


あれもう13時かよ.gif


あじれんさじゅう もかうよ

吉川「秋刀魚ファンタジー買うの?」
山田「鯵連鎖10も買うよ」
吉川「お前ゲームキューブ持ってねーじゃん」


じゅうよう さんかもれ あじ

重要
■参加漏れ
・安治さん
・平目さん
・真黒さん


さよう あれんじも かじゅう

リポーター「新曲もやはり・・・」
波平「左様、アレンジも果汁。」
リポーター「か、果汁っすか。」


じゅうじん あさもれ かよう

それでは歌って頂きましょう!
獣人さんによる朝漏れ歌謡!
「Pampers~使者よりの知らせ~」


じゅもん あかじよ され うう

吉川「もはや有限会社「鳩が豆鉄砲社」もこれまでか・・・!?」
山田「諦めるのはまだ早い!!」
吉川「お前は!魔法学校「ぷっちもにュメンタリー」で同級生だった岡田!」
山田「山田だけどね。俺がとっておきの呪文を唱えてやるぜ!」
山田「呪文!!赤字よ!去れ!!!!」
赤字「うう・・・・」
吉川「『うう』が余ったの誤魔化すなよ」
山田「うう・・・・」

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ラーメンをチン

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暑い日が続きます。
暑い日だから何か冷たい物を食べて涼しくなろう!!
と皆さんお考えでしょうか?
だめね、これじゃダメ。

大体冷たい物食ったら体が冷えるじゃないですか。
気温はそのままで体温だけが冷えていくので結果、体感温度は上がってしまうのです。

そこで、逆に熱いものを食べたらいいじゃん!という考えが生まれるわけですよ!
熱々のラーメンを更にチンしてから食べてみました。
すると体は熱くなるじゃないっすか。
「あれ?なんか涼しくね?ってか寒い??(笑)」
こうなります。あっはっはっは!!
暑くて我慢できなくなったら是非やってみて下さい。

死にます。

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美容院

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色落ちした髪の毛を染める為に美容院へ行ってきました。

店員「いらっしゃいませー」
俺「すいません、ヘアマニキュアっていくらくらいしますか?」
店員「それは時間的な意味ですか?」
俺「すいません、料金です。」
店員「えーと。」
俺「・・・・」
店員「少々お待ち下さい。」
俺「あ、はい。(新人さんかな?)」

店員「すいません、ヘアマニキュアって料金どうなってましたっけ?」
店員2「え?なにキュアって?」
店員「ヘアです。」
店員2「ヘアか。ヘアなら・・・ちょっと待ってて」

店員2「すいません、ヘアマニキュアって料金どうなってましたっけ?」
責任者らしき人「1000円から1500円ぐれーだ。」

店員「だ、そうです。」
やはりいつも行ってる美容院に行きました。

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チャリ

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俺「なんか最近ハプニングとか無いの?」
タケシ「俺さ、チャリを盗まれちまったんだよ」
俺「ほぉ、そいつは大変だったな。で、何を盗まれたって?」
タケシ「チャリだよ。さっき言ったじゃねーか」
俺「ふむ、鍵をかけてないお前に非があるな。で、何を盗まれたって?」
タケシ「だからチャリだって!俺さっきからチャリしか言ってねーじゃん。」
俺「夏だしな」
タケシ「夏は関係ねーよ!」

俺「そういえばタケシにとって夏と言えば?」
タケシ「プールとか花火かな?」
俺「カキ氷いいよね!俺も好きだな」
タケシ「カキ氷は言ってません」
俺「カキ氷は言ってません(声真似で)」
タケシ「真似すんな!」
俺「前田アキラ!」
タケシ「全然真似できてないじゃん。「マ」しか合ってないよ実際。」
俺「今のは俺が悪かった。お詫びに飯でも奢るよ。何がいい?」
タケシ「お、いいねぇ!じゃ丼物がいいな」
俺「もうケンタッキーでいいじゃん。ついちゃったし」
タケシ「ちなみにここマクドね。」

俺「いいかタケシ、メニューをオーダーする時にボケる奴は素人だ」
タケシ「そうなんだ」
マクド店員「ご注文をどうぞ」
俺「すいません。チーズハンバーガーのサビ抜きで」
タケシ「ボケてんじゃねーか!チーズバーガーにワサビ入ってねーよ!」
マクド店員「お会計はご一緒ですか?」
俺「別々で」
タケシ「奢りじゃねーのかよ!」
俺「やっぱり会計は一緒でお願いします。悪いなタケシ。」
タケシ「俺の奢りかよ!」

俺「さぁ冷めないうちに召し上がれ」
タケシ「ちなみにそれは奢った俺にのみ言える台詞な」
俺「いやぁ~やっぱりファーストフードはケンタに限るな」
タケシ「ここマクドね」
俺「そうだな。で、何を盗まれたって?」
タケシ「電子レンジだよ」
俺「さっきと変わってんじゃねーか!」

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